遅漏と病院

遅漏は自分でしか治すことができない

EDなどの勃起に関する問題であれば、病院に行って医師のアドバイスや薬を処方を受けることで改善が見込めます。実際EDを専門にしているクリニックもあり、EDの場合は病院に行ってみることをおすすめします。

 

しかし遅漏は病院に行って治療できる類のものではありません。早漏に関しては専門で請け負っているクリニックもあるようですが、こちらもやはり最後は本人の努力によって改善をすることが必要のようです。

 

なぜ病院で治せないの?

答えはシンプルで病気ではないからです。オナニーでもセックスでも射精ができないということであれば病院に行く必要があるかと思いますが、オナニーで射精できてセックスで射精できないのは、身体に異常があるわけではないのです。

 

それが遅漏で悩む人が多い理由で、EDに関してはある程度確立された対処法が病院で受けられますが、遅漏に関してはなかなか確立されている治療法がないのです。

 

だからこそ当サイトでは自身の体験を基に、遅漏を実際に治した方法やアドバイスをご紹介しています。

 

どうしても病院にいかなければならない場合

パートナーの勧めなどもあってどうしても病院に一度行かなければならない場合は、泌尿器科もしくは心療内科を訪ねます。

 

しかし基本的にはせいぜい「オナニーの仕方が悪いのかもしれないから改めましょう」と言われるくらいで、あまり具体的な方法をもらえるわけではありません。

 

ただもし自分の性器に何か問題があるかもしれないという不安がある方は一度訪れてみると、性器自体は問題ないと言われると思いますので、そうゆう意味では安心を得られるかもしれません

私が遅漏を改善した方法

遅漏を改善するのにオナニーの我慢が大切であることは、知っていましたが私はそれだけでは改善できませんでした。遅漏を克服するために重要なのは「精力アップ」と「オナニーの我慢」の2つです。

克服した今ではセックスが本当に楽しいですし、パートナーとの関係もより良くなったように思います。大抵15分以内にイクことができますし、元気があれば2回戦でも射精できるようになりました。

遅漏は先天性のものではありません。努力すれば必ず克服することができますので、私が遅漏を克服した方法が参考になれば幸いです。

私が遅漏を改善した方法とは



 
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