遅漏で悩むのは男性だけではない

遅漏は女性を不安にさせる

遅漏は早漏とは違い、女性に不安を与える可能性があります。実際にYahoo知恵袋を見ていると「旦那が遅漏で・・・」「彼が私の中でイケません」など、女性側が悩んでしまっている書き込みが多数見受けられます。

 

遅漏をカラダの相性という言葉で逃げるのではなく、しっかりと向き合い、幸せなセックスライフを迎えましょう。

 

私のカラダが悪いのでしょうか?

ネットの掲示板で少し検索すると、このような書き込みが非常に多くあるのがわかります。原因はパートナーが自分の膣内で射精ができないのが彼女たちの悩みの種です。

 

管理人もカラダの相性の存在は多少あるとは思っていますが、愛するパートナーであれば例え相性がどうであっても絶頂に至るのが当たり前と考えています。

 

その掲示板では、雰囲気作りのしかたや、フェラ・手コキのコツなどの回答が寄せられており、それを熱心に勉強している女性がいると思うと頭が上がりません。

 

さらに書き込みを見る限りでは、それが基で別れてしまったカップルや、鬱になってしまった女性までいるようです。

 

子供を授かれるのか?

中出しが上手くできなければ、不妊という不安が出てくるのは当然でしょう。人工授精という手もありますが、パートナーとの愛のあるセックスで子供を授かりたいというのが普通です。

 

これもネットの書き込みですが「旦那が遅漏なのですが、ガマン汁で妊娠できますか?」というものがありました。本当に涙ぐましいと思います。

 

こういった点では早漏の悩みとは全く別の問題が遅漏にはあります。気持ちいいセックスというものではなく、夫婦のあり方までもが問題となってくる可能性があるわけです。

 

遅漏はあなた一人の問題ではありません。あなたのためにも、パートナーのためにも、遅漏を問題と捉えて向き合っていきましょう。遅漏は早漏よりもはるかに嫌がられるのです。

 

遅漏は早漏よりも女性に嫌がられる


私が遅漏を改善した方法

遅漏を改善するのにオナニーの我慢が大切であることは、知っていましたが私はそれだけでは改善できませんでした。遅漏を克服するために重要なのは「精力アップ」と「オナニーの我慢」の2つです。

克服した今ではセックスが本当に楽しいですし、パートナーとの関係もより良くなったように思います。大抵15分以内にイクことができますし、元気があれば2回戦でも射精できるようになりました。

遅漏は先天性のものではありません。努力すれば必ず克服することができますので、私が遅漏を克服した方法が参考になれば幸いです。

私が遅漏を改善した方法とは



 
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