若くても遅漏になる

遅漏が原因で別れる

私の遅漏の症状は、大学時代から顕著になってきました。高校時代は当時の彼女とけっこうな回数していましたが、お互い気にすることもなく日々は過ぎていきました。

 

彼女が、僕がイク前に逝ってしまうことがほとんどでした。そして、当時の彼女は逝ってしまうと下半身がだるくなる?らしくそれ以上は手で、というのがパターンでした。

 

毎日の一人での日課、マスターベーションに関しては手ですぐにイケたのでまったく問題は無かったのですが、大学時代に付き合っていた女性は相当なエッチ好きで、身体の相性は抜群でした。

 

彼女が逝っても腰を動かし続け、そのまま3回逝かせ続けたこともあります。彼女は本当に満足していました。いろいろあって別れましたが、今でもあの熱い交わりは想いだします。

 

就職後すぐに付き合った女性とは、私の遅漏が原因でセックスが嫌いになった彼女が、別れを切り出してきました。どうしても逝って欲しいのにイカない私に腹を立てたのです。あの時はへこみました。

 

時間を計って、15分以内に逝かなかったら別れると言われ、一生懸命腰を振りましたがイケず、彼女はイキまくりで放心状態。無情にもアラームがなり、私たちは関係を終えることになってしまいました。彼女は僕が精液を出すところをみたかったようなのです。

 

就職して特定の恋人がいない中で、大人の遊び場で性欲を発散することもままあります。お金を払ってしますが、スマタではどうもイケない。いつまでも擦りっぱなしでお店の人が疲れてしまうみたいです。

 

幸いイクことができないときは手で抜いてもらいますが、いまのところ女性の膣内で逝ったことは数えるほどしかありません。手なら比較的早くイクことができます。これからも悩みは尽きませんが、一生付き合っていくのだと思います。

 

管理人コメント

もし私が15分以内に射精できなければ別れるなんて言われたら、そのプレッシャーで余計に射精できなくなりそうです。。。

 

ただやはり女性の身体の中で射精できないということに、女性が不満に感じることは非常に多いのです。人によっては浮気を疑われることもあるくらいデリケートな問題なんですね。

 

ですが遅漏は決して一生付き合うようなものではありません。そもそも射精自体はできるのですから、体質を変えて膣内の刺激でも快感を十分得られるようオナニーのやり方を変えてみましょう。

私が遅漏を改善した方法

遅漏を改善するのにオナニーの我慢が大切であることは、知っていましたが私はそれだけでは改善できませんでした。遅漏を克服するために重要なのは「精力アップ」と「オナニーの我慢」の2つです。

克服した今ではセックスが本当に楽しいですし、パートナーとの関係もより良くなったように思います。大抵15分以内にイクことができますし、元気があれば2回戦でも射精できるようになりました。

遅漏は先天性のものではありません。努力すれば必ず克服することができますので、私が遅漏を克服した方法が参考になれば幸いです。

私が遅漏を改善した方法とは



 
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